Raspberry Pi3 model B 電源回路2016/05/21 15:08:37

可変三端子レギュレータLM338Tを使った電源回路。
12V4Aの電源装置を繋いで、5V(写真では5.02V)に電圧を落としている。
入力が12Vだとヒートシンクの熱容量が足りない感じ。もっと大きなものを購入すればよかった。

Raspberry Pi3 model B2016/05/21 15:01:06

Raspberry Pi3 model Bを購入した。
電源は5Vで2.5A以上推奨らしいので、可変三端子レギュレータLM338Tを使って用意した。
写真のような構成(ディスクプレイ、Unifyingレシーバー接続)なら1.5Aのスマホ用充電器でも起動(負荷無し)できた。

手作りEFIコンピュータ ―2016/02/14 20:33:57

途中経過を記録。

手作りEFIコンピュータ ―2016/02/14 20:31:05

途中経過を記録。

手作りEFIコンピュータ ―2016/02/13 16:27:20

久しぶりに配線を進めたので途中経過を記録。

手作りEFIコンピュータ2016/01/02 12:24:08

若干配線が進んだので経過を記録します。

PIC16F88を使って時計を作った22016/01/02 12:19:19

水晶振動子によるクロックが安定しないので、LMC555CNを使ってクロックを発生させる回路を作ってみた。
可変抵抗でクロックを調整できるので水晶振動子よりは時刻ずれの補正が容易になった。

PIC16F88を使って時計を作った2015/12/12 17:53:21

PIC16F88を使って時計を作ってみました。
32.768KHzの水晶振動子により時間を測っているのですが、ノイズの影響か揺らぎが発生するらしく結構時間がずれてしまいます。

3軸磁気センサー2015/11/08 16:14:27

HMC5883Lを使った電子コンパスモジュール 3軸磁気センサーがノーブランドだけど290円送料込みで売っていた。
3軸ジャイロセンサーと組み合わせたらいろいろできそうな気がする。

手作りEFIコンピュータ2015/08/16 13:27:08

メモリ関係の配線を開始した。
結構大変な作業なので、ゆっくり時間の取れるときに進めていきたい。