ドライブレコーダ取付2020/07/18 21:35:38

ドラレコ取り付けた。
電源はヒューズからとる予定だったが、サイズが分からなかったのでとりあえずシガーソケットからになっている。
シガーソケット用のヒューズがミニ平型15Aなので、電源取り出しようのヒューズを注文した。
ヒューズからの分岐だが、ヒューズよりバッテリー側からとる説明の動画やWebサイトがあるが、ヒューズを設置している設計上の理屈を考えたらソケット側からとるのが正しいと考えるためソケット側から分岐するようにヒューズを装着する予定。
追記:部品に付いていた説明書だと、電源端子側(バッテリー側)からとるように記載されていた。

ドライブレコーダ(COMTECH ZDR025)2020/07/14 20:59:26

最近の車事情を考慮してドラレコを購入した。
付属していたSDカードの品番などが分からないので耐久性が心配。
そもそも消耗品なので、しばらくしたら高耐久を謳う物に交換しようと思っている。
(安心できる高耐久なものがあるか不明だが。)

ステアリングホイール修理22020/07/08 17:57:39

ハンドルカバーを付けたところ。
素人作業としてはいい感じになったと思う。
ホイール直径35cm、握りの太さ外周9.5cmだったがSサイズのカバーで締め付けたらそれなりにぴったしになった。

ステアリングホイール修理12020/07/07 21:57:32

ステアリングホイールの革が経年劣化で崩れ始めていた。
保湿用のローションを付けてごまかしていたが日に当たると乾燥して表面がボロボロ状態になり手触りが悪かった。
買い替えや業者による革の張替も考えたが、結構な出費になってしまうので自分で革カバーを装着することにした。
修理前の状態は画像では分かりにくいが上側から右側にかけてホイール外周の革が擦れている。

キャンバー62020/06/28 18:56:23

リアのキャンバー角の違いはショック側の上穴サイズと上下穴間隔がノーマルショックよりも短いことが原因だったようだ。
上記原因により偏芯カムの回転範囲が制限され、ちょっとした回転ずれとガタツキがキャンバー角に影響したらしい。
あと、作業中にまたまた気がついてしまったのだが、前後ともだがタイヤ側面とフェンダー側面までの距離が左右で異なっているようだった。
正確に測定したわけではないがボディに対してタイヤが左側に寄っている感じだった。
アーム類の取付によってはずれそうな気がするが、そんなにずれるかな。
ブッシュ類のへたりが原因なのかもしれないが、取付位置の確認やキャリパーとボディ側との距離を測定してみたいと思っている。
無事故車ではないはずなのでボディに歪みがあるかもしれないが、そこは歪みが無いと考えて測定するしかないと思っている。

キャンバー52020/06/21 15:11:43

昨日のうちに、フロントキャンバー角とトー角の調整をした。
ボルトに対してショック側の上側の穴が大きかったため、ここのずれが偏芯カム回転よりもキャンバー角への影響が大きく、左右を合わせる調整が大変だった。
また、もしやと思いリアのキャンバー角を目視すると、やはりフェンダーとの隙間が左右で異なっていることを見つけた。
前回調整した際にリア側はボルトと上側穴の大きさの差は、フロントよりも少なかったことは確認しているが、下側穴は未確認。
ボルトを緩めた際はあまりがたつきがなかったのでそれほど差はないと思うが、キャンバー角の違いはどこからきているのだろう。
今度の休みにばらしてみてみる予定。

タイヤ2020/06/20 14:30:29

中古で購入した時についていたTOYOタイヤR1Rの溝がなくなっていたので、保管していたPOTENZA G-GRIDを使っていた。
しかしながら、19年も昔のタイヤだけにゴムの老化が進んでいてひび割れが多く発生していた。
このまま乗り続けているとバーストする危険性が高かったので、POTENZA RE-71RSに交換した。
まだ未走行なので乗り心地などは分からない。
あと、交換後にフロントタイヤを見たら、左右のキャンバー角がずれているように見えたので調整したい。

ブレーキパッド交換後の制動感2020/06/08 23:04:35

ブレーキパッド交換後、約150Km走行した。
当然激しい走り方はしていないので、まだアタリは出てないと思う状態だが、走り始めの低温時の効きは以前のパッドより強くなった気がする。
しばらく走った後の高温時(?)は低温時とあまり変わらずそれなりに効くが、以前のパッドに比べると弱く感じる。
アタリが出たら制動感はもう少し良い方向に変わることを期待している。
また、ローターをスリット有りからスリット無しの(たぶん)ノーマルに戻したので、ローターの制動性能的には下がっていると思われるが、街乗りで違いが分かるほど影響はないかと思っている。
まあ、もともと着いていたブレーキパッドもメーカー位しか分からないし、交換物品が複数個所になったので単純な比較はできない気はするが、制動感があまりにも悪くなったら、次のローター交換時は迷わずスリット付きの社外品にしようと考えている。
(ブレーキパッドはメーカーのWeb説明を読む限り、自分の用途としてはESで十分だと判断したため。)
あと、ブレーキフルードも交換した(それなりに入れ替わった)ので、以前に比べるとブレーキペダルを踏んだ感触はカッチリしている。

ブレーキローター交換、キャリパーOH(衝撃の事実発見)2020/05/30 21:32:25

サイドブレーキの効きが悪かったので、キャリパーをOHした。
ブレーキパッドを外したら、左内側の残量がほぼ0mm。
外側はかなり残っていたので、極端な片べり状態だった。
DIXCLEのブレーキローターの厚みも9.4mmしかなかったので、新調しようとしたが結構な値段することが判明し、中古車購入時に付属していたノーマルローターに戻すことにした。
ノーマルローターは10mmあったので錆はあったがほぼ新品。薄くなったローターに比べたらかなりいい状態。
ポチっと購入した前後のブレーキパッドが届いたので交換しようとしたところ、入らない。
ほぼ均等に減っていた右側はすんなり交換できたので型番が間違っていたわけでもない。
キャリパーをよく見たら、パッドが入る溝に変な盛り上がりがあった。
この盛り上がりに引っかかって入らないのである。
古いパッドを見たら強引に押し込んだのかパッドが削れて入っていたらしい。
この盛り上がりに引っかかって外側のパッドがローターまで届かなかったので、内側のパッドが片べりしたようだ。
ギリギリのタイミングで発見したが、ブレーキが効かない状態に近かったと思われる。
下手したら事故にあって、運が悪かったら生死にかかわる状態だったことを考えるとぞっとする。
中古車はこういうことがあるので、極力購入は避けたいと思っている。(新車で買えないときは仕方ないけど。)
盛り上がりをよく調べると、キャリパーを着けそこなってディスクに当たってかなりの走行をしたのではないかと思うような感じにキャリパーが溶けて盛り上がった状態だった。
おそらくその時着いていたローターはかなりのダメージを受けて交換されたのだと思われる。
とりあえずこの盛り上がっている部分を削り取ってパッドがつく状態にして交換作業を終わらせた。
ちなみに、フロントローターもノーマルに戻し、キャリパーは問題なさそうだったのでOH無しでパッド交換した。
前後ともDIXCELのESにした。
ノーマルローターとの相性はまだわからないが、そのうち印象は書こうと思っている。
交換前はフロントPμ、リアDIXCELで、冷間時の制動があまりよくない感じだった。

スナップリングプライヤーの代替品? (結果)2020/05/25 19:51:09

代用品として使えました。
リアブレーキキャリパーの分解組み立て作業で使用した。
全体としてもう少し長いと使いやすかったかもしれないが、仕事で使うのではないので十分だと思った。